胸を小さくしたい悩みを抱えたまま展示の間ずっと会場の隅で隠れ ていた

普通に巨乳コンプレックスが悩みの女性を上手く撮れるんだったら、これから合成で頑張らなくてもいいやっていう。
菊地 なるほど。
古賀 だから、百合特撮は練習というか、脳内で「僕はこういうものを撮りたい」と考えていたものを万能な巨乳コンプレックスモデルで試せたので、今度はライブで胸を小さくしたい実際に悩みを持った人間を使って当てはめていく、みたいな感じなんです。
トークイベント「月刊水中ニーソ」出演者とのコラボとか。ちなみにシーズン2の最初のゲストが『スクールガール・巨乳コンプレックス』の青山裕企さんでした。もともとコンプレックスって劣等感って意味ですけど、青山さんは最初の展覧会の時、巨乳と言う自分のコンプレックスとなる恥部を展示したように恥ずかしかったので、胸を小さくしたい悩みを抱えたまま展示の間ずっと会場の隅で隠れていたそうです(笑)

サブコンテンツ

このページの先頭へ